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ホーム > 新型コロナウイルス感染症に関する情報 > 新型コロナウイルス感染症の感染予防と症状などの相談窓口

新型コロナウイルス感染症の感染予防と症状などの相談窓口

令和5年5月8日から新型コロナウイルス感染症は5類感染症に移行しました。

移行後の基本的感染対策は個人や事業所の判断が基本となります

1.手洗い等の手指衛生や換気は、基本的な感染対策として、引き続き有効

2.流行期において高齢者等重症化リスクの高いかたは、換気の悪い場所や混雑した場所を避けること等が有効

室蘭保健所管内において、感染者の発生が続いています

北海道では新たにリーフレットを作成しましたので、感染防止対策等に取り組みましょう。

「体調が悪い時どうすれば良いの・・・?」(PDF:333KB)

「~感染予防を日常に~新型コロナやインフルエンザなどの感染症に気をつけましょう」(JPG:177KB)

マスク着用についての取り扱い

個人の主体的な選択を尊重し、着用は個人の判断に委ねることになります。

本人の意思に反してマスクの着脱を強いることがないよう、個人の主体的な判断が尊重されるよう、ご配慮をお願いします。

masuku

マスク着用についての取り扱い(外部サイトへリンク)

症状があるとき

発熱等の症状がある場合は、かかりつけ医または健康相談センター(電話0120-501-507(24時間))に相談してください。

新型コロナウイルス感染症の抗原検査キットの取り扱いについて(外部サイトへリンク)

外来対応医療機関(発熱外来)について(外部サイトへリンク)

新型コロナウイルス感染症と診断された方へ

令和5年10月以降、新型コロナウイルス感染症の治療薬について、窓口での負担が生じます。

新型コロナウイルス感染症治療薬(経口薬のラゲブリオ、パキロビッド、ゾコーバ、点滴薬のベクルリー)の薬剤費は、9月末で全額公費負担(窓口負担なし)の運用が終了しました。

10月以降の自己負担リーフレット(PDF:231KB)

新型コロナウイルス感染症に関する10月以降の見直し等について(外部サイトへリンク)

外出等の制限がなくなりました

  • 症状が落ち着くまで、外出等は必要最小限とし、自宅で安静にすることをおすすめします。
  • 出勤などについては、それぞれの職場などにご相談ください。
  • 同居家族等の外出自粛要請は行いません。

療養中の体調管理のポイント

療養中は、ご自身での体調管理をお願いします。

発熱・喉の痛み・鼻水・咳・全身のだるさなどの症状が現れますが、ほとんどのかたは2~4日で軽くなります。 

詳しくは、北海道により作成されたリーフレット(新型コロナウイルス感染症と診断されたかたへ(PDF:342KB))を参照してください。

これまで北海道が実施してきた次の取組は終了します

  • 自宅療養セット送付
  • パルスオキシメーター貸出
  • 宿泊療養施設
  • 無料検査事業

新型コロナウイルス関連の情報

北海道の新型コロナウイルス感染症についてのページ(外部サイトへリンク)

厚生労働省のページへ(外部サイトへリンク)

厚生労働省新型コロナウイルス感染症に関するQ&A(外部サイトへリンク)

新型コロナウイルス感染症に関する情報(室蘭市ホームページ)

 

 

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お問い合わせ

保健福祉部健康推進課健康推進係
住所:〒050-0083 室蘭市東町4丁目20番6号保健センター3階
電話:0143-45-6610   ファクス:0143-43-4325
Eメール:kenkou@city.muroran.lg.jp

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