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障害福祉団体の紹介

障害者団体

一般社団法人室蘭身体障害者福祉協会
代表 政田一美
紹介 身体障がい者相互の親睦を図り、生活文化の向上と福祉の推進に努め、常に自立更生に寄与することを目的とする。
法に定める指定管理者制度により室蘭市障害者福祉総合センターの管理運営と、地域活動支援センター事業を実施するほか、車いす対応車両での移送サービス、スポーツ大会への選手派遣や各種軽スポーツ用品の貸出・指導をしています。

 

室蘭聴力障害者協会
代表 齋藤隆夫
紹介 聴覚障がい者相互の交流と親睦を深め、社会的地位の向上と福祉の推進を図っています。
主に手話サークル(3団体)の手話指導および交流、パッチワーク教室の開催やいろいろなレクリエーションを通して知識などを高めています。

 

室蘭視力障害者福祉協会
代表 柴田孝
紹介 視覚障害者の社会参加を目的とし、会員の福祉の増進と文化の向上に努め、併せて相互の親睦をはかる。

 

室蘭地方腎友会(腎臓病・透析の患者会です)
代表 松永輝一
紹介 当会は「誰でも」透析を受けられる地域医療を目指し1975年に結成された腎臓病(透析)の患者会(室蘭・登別;患者数約550人)です。
透析患者の社会保障の充実、一生続く維持透析に替わる移植医療と再生医療の推進支援、腎臓病(推定人口1,330万人)の発症予防と重症化(透析導入)させない医療と施策の実現などの活動をしています。

 

室蘭障がい者スポーツ協会
代表 我妻静夫
紹介 障がいのある人が、スポーツを通して体力づくりや仲間づくりをし、社会参加と健康で生きがいのある生活が営め、すべての人々との健全な社会形成が出来ることを目的とする。
障がい者スポーツの普及・振興に関して、大会・交流会などの情報や資料の収集と、現在は、入江温水プールでの水泳教室・ぴあ216ではボッチャ教室を実施しています。

 

室蘭手話通訳問題研究会
代表 須田暁子
紹介 手話や手話通訳、手話通訳者のことや聴覚障がい者が抱える問題などを聴覚障がい者の暮らしに学ぶという立場で、ろうあ運動の団体と連携しながら活動しています。
手話に関心を持ったら、聴覚障がい者のことを少しでも知ったら、手話がわからなくても、どなたでも仲間として活動が出来ます。

 

手話サークル室蘭手輪の会
代表 出村輝幸
紹介 室蘭手輪の会は、「ろうあ者との親睦を深めながら手話を学び、ろうあ者問題を理解し、それらを解決するために共に努力する」という目的で活動しています。
ろうあ者や手話関係団体と合同で行事や手話を広める講習会などを開いています。
例会は毎週水曜日18時半から東町ぴあ216で開いています。
ぜひ、見学に来てださい。

 

手話サークル室蘭白鳥の会
代表 中川洋子
紹介 ろうあ者との親睦を深めながら手話を学び、ろうあ者問題を理解し、それらの解決の為に共に努力することを目的としております。
合同行事として「ふれあい祭り」「海陽小4年生との総合学習」「合同クリスマス会」「合同新年会」など楽しくやっております。
例会は毎週水曜日、ぴあ216で10時~12時まで手話の学習をしております。

 

北海道中途難失聴者協会西胆振支部

代表 櫻井聖子
紹介 人生の途中で聞こえが悪くなり孤独に悩む聴力障害者の仲間づくり。聴力障害という目に見えない障がいのきびしさを社会に正しく理解してもらい、福祉の谷間に忘れがちな中途難失聴者の結束を固めることを目的としています。
月1回の例会、秋のレクリエーション、クリスマス会、全道の中途難失聴者の交流会(年1回)、情報提供などを行っています。

 

室蘭市点訳赤十字奉仕団
代表 立山惠美子
紹介 点字は視覚に障害のある人が自分で読み書きできる唯一の文字です。点訳奉仕団では、本や様々な情報を点字に直して、その方々の生活に役立てていただいております。
また、学校や街中のイベントを通じての、点字を広く知ってもらう「点字教室」や、本格的に点訳の活動をしたい人たちへの「点訳奉仕員養成講座」の開催を行っております。

 

室蘭市手をつなぐ育成会
代表 三浦幸三
紹介 室蘭近郊に在住する知的障がい(児)者と、その家族の福祉増進を図ると共に、地域福祉社会の構築、即ちノーマライゼーションの普及に努めています。
2019年度より障がい理解啓発隊「ピリカ・ぴりか」を結成し、小学校を中心に活動を始めています。研修会への参加・スポーツの振興・交流事業・関係機関への参加と協力を進めいてます。

 

室蘭・登別心身障がい者職親会
代表 岩浅眞純
紹介 働く意思のある障がい者と雇用への理解のある事業主への就労の橋渡しを行い、一人ぼっちの障がい者をなくすために、就労障がい者の交流会・激励会などを行っています。また、就労障がい者の永年勤続表彰、障がい者雇用事業主への表彰を行っています。
事業所、個人、赤い羽根共同募金、社会福祉協議会からのご支援により運営しています。

 

室蘭視覚障害者ガイドヘルパーの会
代表 山本ツル子
紹介 視覚障がい者の外出手引や、一緒にコーラス、そして季節ごとのレクリエーションなど社会参加支援をしております。

 

室蘭朗読奉仕者の会
代表 中森芳恵
紹介 市内に居住する目に障がいがある人を対象に、次のサービスを無料で行っています。
・音声(テープ・CD)による生活情報(健康や暮らし、身近な市内の出来事など)を郵送で提供(2か月に1回)
・音声(CD)による市の広報紙「広報むろらん」を郵送で提供をしています。
・小説などの本を順次、郵送で提供しています。

 

パソコンボランティアプラザ室蘭
代表 西野美樹子
紹介 視力障がいの方のパソコン操作サポートや、人生の中途で聴覚を失ったり、難聴になった人を対象に、情報保障のために文字通訳(要約筆記)を行っています。
【活動日】
・パソコンサポート(要事前問合せ)=毎月第3日曜午後1時半~約2時間
・要約筆記例会=月曜日(不定期)午前10時~
・場所=障害者総合福祉センターぴあ216

 

北海道喉頭摘出者福祉団体北鈴会室蘭支部
代表 小野厚子
紹介 喉頭摘出手術により声を失った人が、電気発声や食道発声など代用音声によって再び自分の意思を伝える為に、室蘭市の委託事業として発声教室を月の第2月曜日(日鋼記念病院)、第4日曜日(室蘭市障害者福祉総合センター)で開催しています。日程が変わることもございますので、初めて参加される方は代表者までご連絡ください。

 

室蘭ハンディキャップスキー協会
代表 江下敦久
紹介 障害者と健常者が共にスキーを通して滑る快感を喜び楽しむ事を目的として始めた協会です。三十数年経過し、多くの仲間づくりがされてきました。近年では全道のハンディキャップスキー大会に参加し多くのスキーヤーと交流し楽しんでいます。
白銀の世界で一緒に滑りませんか?新規の仲間達を待っています。障害者と健常者が共に滑り心身の鍛練を!

 

室蘭市ことばを育てる親の会
代表 竹内寿代
紹介 ことばや発達に心配のあるお子さんを持つ親御さんや、この問題に関心を持たれた人達が、お互いに手を結んで悩みや問題を解決するために必要な事業を行うことを目的としています。
活動内容は、春と夏の親子レクリェーションの開催や学習会、部開業時、会報の発行などを行っています。

 

室蘭肢体不自由児者父母の会
代表 中野由美子
紹介 市内に在住する身体に障がいを持つ子どもの父母の会です。
主にお花見やふれあいまつり、ボウリング大会、クリスマス会、お祝い会などの年間行事、また札幌コドモックルの整形診察やリハビリなどを受けられる療育キャンプ、市の障害福祉課との懇談会や保護者間のお話会を定期的に行い、情報交換や悩み事などを話し合い、楽しく活動しています。

 

心身障害児(者)と共に歩む会ひまわりクラブ
代表 菊地亜紀子
紹介 障がい児(者)が余暇時間をいきいき過ごせる居場所を作ることを目的として活動しています。
通所授産施設などで働く障がいのある人たちへ、スポーツやレクリエーションを通じて人とかかわり、交流を深める場を提供しています。活動内容は、卓球クラブ、フライングディスク教室、バス旅行、スポーツレクなどを行っています。

 

ふきのとう文庫
代表 細野幸子
紹介 布(主にフェルト)で作った絵本、遊具、エプロンシアター、パネルシアターなどを制作、無料で貸し出ししています。どなたでも借りることが出来ます。
使ってみたいと思った方は、毎週水曜日、10時~14時頃まで母恋にある「子ども発達支援センターあいくる」2階会議室まで来てください。
また、一緒に活動してくれるメンバーも募集しています。

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お問い合わせ

保健福祉部障害福祉課障害福祉係
住所:〒051-8511 室蘭市幸町1番2号
電話:0143-25-1155   ファクス:0143-25-1166
Eメール:syougai@city.muroran.lg.jp

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