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天神小学校新築工事の進ちょく状況

水元小学校及び高砂小学校の統合校となる天神小学校の新築工事の様子について、お知らせするページです。工事は、今年(平成30年)7月から着手しており、平成31年の11月に完了する予定です。

掘削を終え、基礎工事を行っています。

掘削工事を終え、基礎の工事を行っています。手前の体育館棟は、基礎のコンクリート打設を半分ほど終え、中央から奥側の校舎棟は、基礎の鉄筋を組む作業を進めているところです。写真では、基礎の鉄筋を組む際や資材の運搬等に使用する足場(地足場)がかかっています。鉄筋を組む作業が終わった後は、型枠を建て込み、その後、基礎のコンクリート打設となります。

天神小の基礎配筋工事

更新日:平成30年11月21日

杭(くい)工事が終わり、掘削が始まっています。

杭工事が終わり、次の工程の工事が始まっています。今回の工事現場は、3つの工事区分に分かれており、校舎棟が2つの工事区分、体育館棟で1つの工事区分となっています。下の写真の右側手前が体育館の工事で掘削が行われています。真ん中が校舎棟のその1工事で、杭の頭部分の処理が行われており、写真左側の一番奥が校舎棟のその2工事で、杭工事が終わったところです。この後は、掘削が終わり次第、基礎の鉄筋を組む工事が始まります。

tenjin-kussaku

更新日:平成30年10月19日

杭(くい)工事が始まりました。

先週から杭工事が始まりました。天神小学校の杭は、通常のように出来上がっている杭(既製杭)を使うのではなく、工事現場で杭を作る場所打ち杭というものになっています。写真は、あらかじめ杭を入れるための掘削(ボーリング)作業を行い、杭の骨となる鉄筋かごを建て込んでいる様子です。その後、コンクリートを流し込み、1本の杭が出来上がります。杭工事は10月中旬頃までの予定となっており、その後は基礎工事が始まります。

天神小の杭

更新日:平成30年8月30日

仮囲いの設置が完了しました。

工事現場の周囲に鋼鈑の囲いを設置する仮囲いの設置が、先日、完了しました。
工事現場(新築工事の敷地)は、現在、水元小学校のグラウンドとなっている場所です。
写真で白く見える帯状の部分が仮囲いです。右端の中央に見える建物は、工事の現場事務所になります。
お盆明けからは、杭打ち工事が始まる予定です。天神小の仮囲い

更新日:平成30年8月9日

お問い合わせ

都市建設部建築課建築係・設備係
住所:〒051-8511 室蘭市幸町1番2号
電話:0143-25-2678   ファクス:0143-24-2091
Eメール:kenchiku@city.muroan.lg.jp

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